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4月のフリマ開催情報を掲載しました。

4/01(日)中野坂上・大井競馬場
4/07(土)大井競馬場
4/08(日)駒沢公園・大井競馬場
4/14(土)新宿中央公園
4/15(日)味スタ・大井競馬場
4/21(土)新宿中央公園
4/22(日)中野セントラルパーク・大井競馬場
4/28(土)大井競馬場
4/29(日)大井競馬場

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KELTY ケルテイー デイバック ビームス。

ケルテイーの復刻デイパックです。当時のタグも復刻されているようです。あまりの人気に巷にパクリ物が溢れております。
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巷には同様の物が出回っておりますが、これはビームスが別注されたものです。
その証は上部に強度を保護する為のやや大きめのレザーが補強されております。
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さらに、内部にビームスのタグが縫い付けられております。それにキーストラップが付いております。
同様の物を色違い(グリーン)で所持しておりますがなかなか出番がありませんが、この発色の良さに負けてゲットしてしまいました。

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by bonnjiji | 2017-11-28 13:08 | 男の趣味 ・鞄 | Trackback | Comments(0)

ネタ無しに付きフリマ開催情報を掲載しました。

12月は毎週土曜日には新宿中央公園のフリマが開催されます。

久し振りに代々木公園でのフリマが、12/09に開催されます、混雑が予想されますので、戦闘靴を準備しての参戦です。

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by bonnjiji | 2017-11-27 13:56 | フリマ放浪記 | Trackback | Comments(0)

BANANA EQUIPMENT バナナイクイップメント ゴアテックス プルオーバー ジャケット。

アメリカ製です。
このブランドは創業1972年から1984年と操業期間は短いですが、世界で初めてゴアテックスを搭載したメーカーです。
ワンポイントやメーカーの表示が表に無く好感が持てますね、これなら皇室の方も着用出来るでしょう。
いや着用して欲しい一着です。
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マウンテンパーカーが有名ですが、私はこのゴアテックスのジャケットが好きです。特にこの色合わせがアメリカ的で好きなのです。
カーキ・ネイビーのリブ、ジッパー、首、裾回りの色の取り扱いがデザイン的にも秀逸です。
今流行りの止水ジッパー等は当時は考えもしなかったのでしょうね。逆に大きめのジッパーが新鮮に感じられます。事実取り扱いがらくちんです。
生地はゴアテックスでゴワゴワの手触りです。
多少の雨粒はコロコロと吹き飛ばしてくれます、しかしステッチ部分は防水が効きませんので、長時間の雨等には内部に浸みてくるかな?。
当時もその心配があったのでしょうか?、袖についてはラグラン袖で解決を図ったようです、またデザインもプルオーバーにしているのでしょうか?。
肩からの雨の侵入を防いでくれます。
暇を見てステッチ部分に防水テープで保護をして完璧にしたいと考えております。

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このタグは胸の内側に付けられております、普通はネック下辺りに縫い付けられるのですが、どう言う訳か前の胸の裏側に逆さに付いてます。
サイズはアメリカサイズのMなのですが、被り仕様・プルオーバーの為脱着が非常にきつくて面倒臭いです。
これも防水の為なのでしょうね。
カンガルーポケットのジッパーが付いてますので、ウオレットやスマホも入れられて重宝します。

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by bonnjiji | 2017-11-27 12:28 | 趣味の洋服・古着 | Trackback | Comments(0)

クリスマスツリー。

柄にも無くクリスマスです。
野暮用で京王プラザホテルに行きました所、綺麗なツリーが飾ってありましたので、ミーハーは百も承知でパチリ。
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by bonnjiji | 2017-11-24 10:09 | 独り言 | Trackback | Comments(0)

台湾一人旅。

11/15(水)~11/17(金)の間の台北への旅でした。

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利用したのはチャイナエアーCI0223便・羽田空港~松山空港のA330-300の機材でした。2×4×2の余裕ある空間でLCCの機材に慣れていた身としては、余裕の感じでした。07:25発10:20着予定通りの飛行で満席の状態でフルサービスでした。ワイン・ビールもありましたが、遠慮しました。機内食も画像を撮ろうとしましたが、何せ一人旅カメラの準備とかする前に食事が運ばれてしまい撮影は出来ませんでしたが、オムレツをチョイスして美味しく食べました。
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台北松山空港は小さな空港で街中にある為、着陸時はハラハラします。
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荷物を受け取るターンテーブルの付近で黒ラブが不審物の検査をしていて白人の女性の荷物から果物(りんごの皮を剥いたもの)を発見して係のお姉さんに教えていました。お利口でした。荷物を受け取り両替を済ませて台湾へ。
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この画像は、入国審査を済ませ出口から出て反対側から写した画像です。背中が写っているのはツアーガイドの人達です。出てくるツアー客を探しています。
とにかく暑い暑い24℃でしたが体感は30℃くらいに感じました。その時の格好は、ジョンスメのハイネックセーターにウールのカーデガン既に汗だくです。カーデガンを脱いでも暑い暑い。あまりに厚いのでタクシーでと思いましたが、EASY CARDを思い出し残高を確認すると23元しかなかったので100元を準備して課金した。

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MRT文湖線で松山機場駅~忠孝復興駅に行き乗り換えて台北駅に向かいます。途中席を譲られそうになりましたがなるべく顔を合わせないようにしておりました。チェックインが15:00からでしたので、自由時間が多くありましたので、取り合えず腹ごしらえと肥前屋に行きうな重を食べる。
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ご覧の様な混雑です。私は一人でしたので、小姉は長蛇の列を飛ばして直ぐに相席を示してくれて待ち時間ナッシングでした。
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一人旅の悲しさから、一口食べてしまってからの撮影でした。みそ汁・お新香はサービス。暑かったので冷奴を別注した。久し振りのウナギは美味かった。
その帰りにあまりに暑いので、無印に行きシャツを一枚約3000円で購入する。何でここまで来て無印なんだ ああああああ。

15:00からチェックインですが、14:00頃に行くとチェックインが出来ましたので、早速チェックインを済ませてシャワーを浴びて着替えする。
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今回の目的である印鑑の注文をするべく龍山寺に行く。
お店は龍山寺の左を進み右側に福印印刷があります。
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首尾良く四本注文したら当日は出来上がらなくて受け取りは明日のお昼になった。
ここではっきりしておけば良かったのですが、料金が筆談で300x4=1200と記入したペーパーを渡して注文書?にする。不覚はお金の単位を確認しなかった事でした。元?円?をはっきりする事です。
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品物は大小があり小は70(240円)とブログで確認していたので、当方は大が300円と筆談で解釈してしまいましたが、次の日に確認すると実際は300円ではなく300元でした。えらい違いです。
言葉の誤解は致し方無いと思いましたが、自分で判断しないで理解するまで話し合う事が必要と思いました。

注文を終わり、空模様がおかしくなったので、タクシーと思いましたが、腹ごなしに歩き、西門町まで来ました、東京で言えば渋谷みたいな所で若者達が沢山集まります。

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この彫刻があり写真を撮る人達で賑わってます。日本の若者と全く同じです。ファッションも東京と同様です。
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鴨肉屋ですが、前回書いたように店が綺麗になったことから味が変わったようで美味くありませんでした。画像の通り人があまり入っておりません。次の日の夕方は混雑しており入り口は一杯でした。
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のんびりと歩いてホテルに帰り7・11で食料を買い求めて食べる。
TAIWAN BEERを飲み汗を流してYUUTUBEで演歌を聞きながら早寝をする。疲れたので爆睡状態でした。

11/16(木)
ミールクーポンを使いバイキング形式の朝飯を食べる、以前は喫茶店のモーニングサービスであったが、前回よりバイキング形式に変更となった。意外と好評です。おかゆが美味しい。敢えて言えばフルーツがあれば豪華な感じがするのですが・・・・・・・・。
食べながら、毎回思うのですが、つくづく晴れ男だと思う。14回も訪台しているのですが、雨に降られたことが無い。晴れ男です。
今日も28℃の予報です。暑くて困ったもので昨日買った無印で購入のシャツを着ての観光です。
今日の予定は、台北の南側の2.2.8国家記念館~国立歴史博物館~植物園~カルフール~龍山寺~福印印刷~肉まん~HOTEL
各会館のオープン時間はは午前10:00~が多いようです。
☆以前の様に、かの国の人達が以前と比べて少なくなりました。同じホテルにも何人かはいたようではあるが、かの国の人は騒ぐから、旅行で舞い上がって騒ぐからホテル側は同じフロアーにしないようにしていると話しておりました。
日本人もつい最近までは同様に騒いでいたのでしょう。けども民意が高い国民の為、恥を重んじる国民故に早期に民意が向上したのです。
しかし、かの国の人達の民意が高くなるためには、4000年の期間が必要の様な気がします。

国立歴史博物館に行くべく台湾総統府の脇を歩いていると何と内部の見学の為に30メートルぐらいの長い行列がありました、守衛の兵隊さんに日本人だけれども見学が可能か聞くと後ろに並べと言うではないか、10年の前から13回も台湾に来ていて一度も総統府に行ったことが無い、遠くから近くから写真を撮っただけでした。
普通は3日前の予約が必要です。
こんなチャンスはないと思い並びました。前も後ろも中国人でした。少しでも前との間をあけると割り込みます。事実入られましたので、隙間無しにして横入りを防ぎました。何なんだこいつら、怒るゾウ~。
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受付でパスポートを提示して名前とパスポート番号を控えられます。終わるとゴールドの500円玉ぐらいのシールを胸に貼り付けます。そして長机に荷物を出してのチェックです。かなり厳しいチェックでした。残念な事にそのシールは剥がれてしまい画像がありません。
そして順番に中に入ります、暫く待っていると画像の制服の女性が来て後について来いと言われてついて行くと日本人の3人組に組み込まれて日本語での解説付きの見学でした。
そんな事ガイドブックの何処にも書いてありません。ラッキーでした。
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中庭のヒノキです。この木でマッチの軸を昔造ったそうです。その周りには12の三角があり12月を形どっているそうです。

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その中庭から見上げた総統府です。この塔は木造らしい。
時間にして20分ぐらいで終了です。
アッと言うまの見学でした。
台湾の歴史が殆どで建物の構造や建築の様式等は皆目不明でした。何も覚えておりません、トホホホホ。

気を取り直して国立歴史博物館に向かいます。暑い暑い汗だくになり現場に到着する、
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チケット売り場に行くと2,3,4Fの見学は不可でお宝を移動中との事、1Fのみの見学なら無料との事でした、前回も同様でお宝は見れずじまい。汗だくなので冷房ガンガンの見学をして汗を収めた。
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隣の植物園で休憩する。季節が合えば池一面の蓮の花が見える事でしょう。植物園で南国の大きな葉っぱの植物を見たりバードウオッチングしたりしてのんびりと時間を過ごす。台湾は高齢化社会が日本より進んでおりその対策としてか?、フィリッピンの若い女性が老人の車椅子を押して散歩を手伝っておりました。次回に期待しよう。
228記念館に行く元気がなくなりまして龍山寺に行き福印印刷で頼んでいた印鑑を受け取りショッピングをしてホテルに帰る。

11/17(金)
最終日レイトチェックアウトの間、日本対韓国の野球を見て過ごす。アッと言いう間の台湾であった。 最後まで雨には降られずに満喫した。次回は来年早々に行きたいなあああああああああ。
帰りの飛行機も満席でした。



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by bonnjiji | 2017-11-23 14:00 | 第14回目の旅(台湾) | Trackback | Comments(0)

駒沢公園のフリマ。

渋谷駅より田園調布行きのバスに乗り公園前で下車します。そこから歩いて5~6分です。

階段上の広場での会場です。寒くて震えました。

捕獲ブツは、シャンブレー一枚とビームスのネックウオーマー・デイパック。


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当日は、今年一番の寒さで冬のフリマの辛い所です。寒さが伝わってきそうです。

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by bonnjiji | 2017-11-20 18:00 | フリマ放浪記 | Trackback | Comments(0)

14回目の台湾行。

15,16,17日とチケットが取れたので、気晴らしに行って来ます。

東京は9℃・台北は24℃何を着て行こうか大いに悩みますね。

早朝の便は、眠いなああああああ。

某私鉄沿線に居住しておりますが、最寄りの駅から羽田までの直行バスが出ておりますので有り難いです。(04:25発から05:30羽田着)

\1440円で殆ど貸し切り状態です。

それでは行って来ます。

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by bonnjiji | 2017-11-15 03:53 | 本日の素浪人 | Trackback | Comments(0)

HERSEY HER83 ハーシー8(26㎝)。

スニーカーはあまり好きではないのですが、この度の台湾行きにどうかと思いゲットしてみました。夏でもブーツとかスエードのチャッカとかで行っていたのですが、今回は徘徊?する事が多いので足に負担のかからないスニーカーにしたのです。
NBも持っているのですが、ジョギング・ウオーキング用にしてしまい少しくたびれているので恥ずかしいので、思い切りました。
ネイビーとグレーメッシュの飽きのこないカラーリングで好感が持てます、何にでも合わせられる一品です。
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1982年 BART HERSYによってマイン州にあった羊小屋を改装して設立されました。大手靴メーカーの製造デレクターだったBartは靴造りをこよなく愛し、もっとじっくり、もっとゆっくり自分のペースでのモノ造りに憧れ昔の手法・新しい技術を勉強しそれを融合した独自の商品を開発しました。それがHERSEY HER83です。
アメリカで一足一足丁寧にハンドメイドで仕上げられたクラッシックスニーカーは本土アメリカでNBと人気を二分する程の実績を誇るハーシーオリジナルのスニーカーです。アメリカでハンドメイド・・・・・・?。¥36,720円(込)高いわけだ。
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上質なスエードとメッシュで構成され非常にシンプルに作られており、素材選び、縫製の手縫い等手間暇をかける事で、このスニーカー独特のクオリテー、足のフィット感、頑丈さ、耐久性へと繋がっております。
特にDouble Reverse Flave Foxingというソール付けの工程も手縫いで行われており、ハンドメイドによって靴の寿命は格段に長くなり職人たちの確かな技術が感じられる仕上がりです。

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踵からアーチまでのホールド感がしっかりとした履き心地でアウトソールはトレイルランニング等に良く用いられるリップの形状と質感、V字のエッジと爪先の三角グリップが目新しい、ソールテック2000を採用しており、しっかりとした厚みのあるアウトソールとなっております。

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タンの裏側です、8Dサイズ表示が手書きとなっておりハンドメイドの証です。
ランナーズワールドマガジンで世界一位のランニングシューズに選ばれて実績も世界で認められたクオリテーの高さもこのブランドが支持され続ける理由のようです。

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by bonnjiji | 2017-11-14 11:14 | 趣味の靴・時計 | Trackback | Comments(0)

FLORSHEIM フローシャイム 黒 ウイングチップ 7E。

黒のウイングチップが欲しかったのです、Sさんとパラのウイリアムと交換したブツです。
流れるようなロングウイングチップが特徴的です。ドレスラインの部類になるのか?。
アメリカ靴には珍しくトウがシャープなデザインになっており、新鮮な感じがします。シボ革の革がアクセントとなっております。
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さらに一気に踵まで流れるようなロングウイングチップが気に入ってます。Wソールで重いかと思いきや軽いのです、ビックリだああああ。

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Wソールで反り返りが厳しいので直ぐに爪先がやられますので、ビンテージスチイールを装着してます。
土踏まず部分に釘が5本打たれております、これは前回のラウンドトウと同様の仕様となっております。踵のトップリフトにも細い釘が多数打たれており、滑る感じがします。
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インソールも綺麗に残っております。

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by bonnjiji | 2017-11-11 14:02 | 趣味の靴・時計 | Trackback | Comments(0)

カモフラ 2way リュック。(ミリタリーバッグ) 

英国のロイヤルアーミーと言われてますが、確固たる証拠はありません、タグもありますが消えており解読不明。商標タグの様なものはありません。
収納は45ℓぐらいあります。来週の台湾行のお共にします。
この画像は背中側から写しています、上部に白くまるまっているものはサイドのベルクロに合わせて下ろすと背負うハーネスその他が全て収納されます。すっきりと収納します。この大きさですとLCCも可能か?。ギリかな?。
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内部の画像がありませんが、全て防水のコーテイングがされており、古い割にはコーテイングの剥離や異臭もなく上々のコンデションです。
サイドのハーネスで荷物の多い時は2ヶ所で調整が可能です。少ない時は付属のジッパーでマチ部分を薄くする事でスマートな形に変化します。
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全てが被われてすっきりします。
腰回りのハーネスは意外と邪魔になりますが、これなら文句はありません。下に細いハーネスが見えますが、これは毛布とかポンチョを丸めて取り付ける仕様になっております。使用しなければ収納も出来ます。それにしても造り込まれた一品です。
これなら、高いグレゴリーの2dayを購入しなくて良かった。

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by bonnjiji | 2017-11-10 11:32 | 男の趣味 ・鞄 | Trackback | Comments(0)